祝☆室戸高校が8強入り!

ということよりも、らしいな~と思ったのがこの記事。


初出場の室戸(高知)は、地元特産の魚を力に変えている。強豪の報徳学園(兵庫)を破った初戦の前は、高知県土佐市で魚屋をしている森沢祐太投手(3年)の実家から、カツオのたたき50人分(約6キロ)が差し入れられた。打球に飛びつき、ダブルプレーでピンチを救った柳弘侑祐遊撃手(3年)は「カツオのようにうまく泳げました」。28日には、市民からカマスの干物も届けられ、選手たちは「古里の魚のうまさは、プレーのうまさに通じます」



まず、甲子園のような場所では、たぶん食事制限が厳しく、
生モノとかは、かなり食べることが難しいと思います。


大体、選手達も、腹痛で夢の甲子園を堪能できない
という事態を極力避けようとする、と思うわけでです。


でも、高知ではちょっと違っていて、
逆に、カツオのタタキを食べることで
パワーが付いてスーパープレーに結びついちゃうんです。


送る方も、なんの疑いもなく、
タタキでパワーをつけろ!
という感じで送ったと思います。

で、食べる方も何の違和感もなく
タタキや!最高~ ありがとうございます!!
と言ったんでしょうね^_^;


僕も、この記事を見たとき、最初、
うんうん、タタキを食っちょったら間違いない!
と、思ってしまいました。。



しかし、カツオのようにうまく泳げましたって…
なんぼゆうたち…
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by the_naked_lunch | 2007-03-30 01:04 | 県東部のこと | Comments(0)